Posted by on Mar 8, 2010 in

... エダナナフシ ( 昆虫研究所 - エダナナフシ ) “ダブルT”さんに入れ替わるようにCコースから明神サブロー氏、アトを追うように龍野のFさん、更に、そのアトを追うようにFさんの奥さん・・・手を振り挨拶・・・その時だった。 ...
Posted by on Mar 8, 2010 in

... こちらの画像の方が翅があるのが分かりやすいかな? 一般的にナナフシというと、エダナナフシやトゲナナフシなどの ように、翅の退化した種を想像しがちなのですが(下画像参照)、 中には 「せっかく獲得した飛行用の器官を ...
Posted by on Mar 8, 2010 in

... エダナナフシ君という感じです。 ぼけてしまいましたが、お顔のアップです。 このハチ君、ちょっと難しいです。 ヒメバチ君系かハバチ君系かと思われ、シロスジヒメバチ君やツマジロハバチ君など似たような種類はいるのですが、特徴が完全に一致しません。 ...
Posted by on Mar 8, 2010 in

(エダナナフシ?) 2007年7月写真。 ナナフシ 再び! 今回のはかなり育ってます。羽ないけど成虫か? というか、じつは珍しくないんだろうか。 子どものころですら見たことなかったんだが。 長い。長すぎる。 接写するとどうしても収まらん。 ...
Posted by on Mar 8, 2010 in

... エダナナフシという種がいますが、ナナフシ(ナナフシモドキ)の触角 が極端に短いので、これとは区別できます。 ナナフシ(ナナフシモドキ)だろうというのは 「石神井公園のクモくも蜘蛛・蟲」 を参照して判断 しました。 ...